週1定例+月10時間
から AI時代の技術顧問を

株式会社NoSchool CTO / テストメーカー開発者 meijinのプロフィール画像@meijin_garden
1

私ができること

1.1

AIエージェント開発

1.1.1

経験

本業でも個人開発でもAIエージェントを開発しています。本業では、Mastra+pgvectorで先生検索のRAGエージェントなどを作って本番運用しています。個人開発のテストメーカーでは、LLMに問題を生成させたあと機械的な品質ゲートを通し、落ちたら修正専任のエージェントに直させるワークフローを組んでいます。

1.1.2

実績

  • NoSchool社オンライン家庭教師ドメインにおけるMastra製AIエージェントを2体リリース
  • テストメーカー(個人開発)穴埋め問題作成エージェントの開発・運用。有料化済みで、企業研修や高校・大学などで利用
1.2

Coding Agent 前提の開発生産性

1.2.1

経験

CTOとして開発チーム全員にClaude Code Maxを会社支給し、レビューや品質担保の仕組みごと作り直しています。構文木解析でコードの問題を検出してHooksに組み込む、といった自作ツールも書いています。

1.2.2

実績

  • NoSchool社開発チームへのClaude Code / Codex導入と既存プロダクトに適したルール決定、最適化など
  • スタートアップ2社エンジニア0名時点からの経営陣へのCoding Agent導入支援、業務委託エンジニア採用後は開発プロセスの具体化を提案・支援
1.3

エンジニア採用

1.3.1

経験

シード期の採用広報、カジュアル面談、スカウトを自社で一通りやってきました。テックブログの継続運用や勉強会の主催で認知を作るところからやっています。

1.3.2

実績

  • NoSchool社自身のみの立ち上げ期から始め、述べ正社員4名、業務委託10名以上採用
  • スタートアップ2社エンジニア0名の組織に1人目正社員または稼働の十分な業務委託を採用
2

稼働内容

会社の状況や緊急度に応じて応相談

2.1

開発組織と開発プロセスをつくる

創業初期からプロダクトの立ち上げ期にあるスタートアップで、コーディングエージェントで開発する時代の開発組織をどう作るかを一緒に考えます。

会社ごとに事業特性も、創業チームのスキルセットも、AIに何を期待しているかも、キャッシュアウトまでの事業計画も違います。決まった型を当てはめるのではなく、その会社に合う形を言語化します。

2.2

AI時代の体制を前提に採用戦略を組む

決めた開発体制を前提に、どんな人を、いつ、どう採るかを考えます。採用広報やカジュアル面談の設計も含みます。

2.3

プロダクトにAIで新しい価値を足す

既存のプロダクトにAIを組み込んで、プロダクト自体の競争優位性を保つ相談にも乗れます。自分でAIエージェントを開発しているので、何がどこまでできて、どこが難しいかの見積もりも可能です。

2.4

事業を未来に残す

事業を未来に残すことを最優先にします。私自身もスタートアップのCTOなので、大したリターンもないのにリスクの高い賭けをすることや、合わない技術選定などは勧めません。

LLMが広がったこの時代に、開発組織とプロダクトの両方へ競争優位性を持たせます。

3

稼働条件

稼働量や内容により応相談

項目
週1オンラインMTG30分〜1時間
社内チャット参加・メンションなどに都度対応
稼働目安月10〜20時間
料金月20万円〜(税別)
契約業務委託
4

プロフィール

株式会社NoSchool CTOmanalink.jp
テストメーカー開発者test-maker.app
5

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